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グローバルセクロスアスリート in SouthAsia

【体験記】性的体罰を大将に受けてきた料理娘を抱いた話

体験記

こんばんわ、変態紳士の皆様。

毎日憂鬱なアラサーキュウベイです。

 

セグメント属性は下記の通り

料理人×26歳×彼氏有り×2人姉弟×親シングルマザー×B型

 

ナンパ場所は、大阪の某◯伊書店

 

キュウベイは、普段からマンガを愛しており、
今宵も新しい疑似恋愛を求めて少女マンガを漁っていたところで、

反応したのが今回の「みいこ」。

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■みいこ服装
  • ニューバランス
  • ニット帽
  • バックパック
  • 膝下の見えるスカート
■みいこスペック
  • 身長約150cm前後
  • 色白い
  • ふくらはぎ細い

「ヒストリエ」を持っていたので声かけ、
「女性でヒストリエ読む人、人生で初めて出会いましたー(ニコニコ)」

でオープン。

 

ヒアリングした結果、友達の家に大阪まで遊びに来たが、
友達に予定が入ってしまって、暇になったため本を探していたとのこと。

 

直ぐに連れ出し打診。

 

Q「私も時間が予定まで空いてるので一緒に食事しましょう」

 

この時、Qは寝間着でスウェットだった上に寝癖もあり、

最悪な格好だったので、

 「直ぐそこのお店なのでタクシーに乗りましょう」

 間髪いれずにタクシーにのせる。


車内にて店へ予約の電話。いつもの席は空いているもよう。

 

ここで確認しているのが、
「タクシー打診に何も言われない」+「タクシー捕まらない」に関して、

相手が何か言ってくるかというところ、

みいこは何も言わないので抱ける気がした。

 

一旦Q邸によりQのみ下車。

タクシーにてみいこを10分ほど待たせ、
Qは身なりを整える。

 

別人のようにドレスアップして「行こうか」とロウソクが灯るBARに連れて行く。

みいこ「えwww自分だけいい感じになって、私こんな格好だよー」

 

これで1段階自分を優位に立たせる。

ここまで全て私のターン

 

飲みスタート。

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私は基本的に「シャンパンでいい?」と聞いて、
一番安いスパーリングワインを頼む。

 

みいこ「シャンパンなんて初めて飲んだー。」

残念ながら、シャンパンではない。


お勧めは勝手に店員が飲んだ分だけ勝手についでくれる店だ。
これは万国共通の鉄板。知らない間に酔ってしまう。

 

話をしつつ、セグメントを聞き出す。

ここで驚くべき話を1つ聞いた。

料理業界の話だ。

彼女の前職を辞めた理由は大将のセクハラだという。

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一部の老舗料亭等は体罰等当たり前で独裁政治がまかり通る(らしい)。
当然女性も同様だ。(初めて知った)

ただし、女性の場合、暴力に加え、セクハラを受けるとのこと、
具体的にどこまでやったのか聞けなかったが、
恐らく最後までだろう。。。

 

お客さんを常連にするためにホステス紛いのこともさせられるという。
しかも、彼女はホールでは無く料理人として、

雇用されているにも関わらず、理不尽な命令なので驚きだ。

 

長くなったが、そんな話から、現在の彼氏の話、
家族の話を聞いて、「へー頑張ってるね」といい、
よくわからないタイミングで接吻を行う。

 

よくわからないタイミングというのが重要で、
彼女が隙を見せて、私も「(あ...今かも)」と

思った0.5秒の時に、ささっとやる。

 

みいこ「え??今もしかしてチューした??」

 

みいこもどうやら分からないレベルの自然な流れだったようだ。

 

そっから「うん、したよ」と言って、
相手の舌を呼ぶようにキスを行う。
これが私は好きだ。


相手がOKと言葉では言っていないにも関わらず、
ちょんちょんと舌先で呼ぶと、答えが帰ってくる。

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Q「出よう お会計(手を上げる)」

 

そこからは荷物を持ってあげて、「重たいからいいよー」と言われて

「手を繋ぎたいから持たせて」といういつもの流れで、

手をつないでQ邸へ。

 

みいこ「彼氏に悪いよー」と言いつつも、ついて来る。

 

憂鬱である。

 

ベットinしたものの、ダメヨーダメダメが一瞬あったが、
「もう連絡とらないならいいよ」という
驚くべき言葉でOKをもらう。

 

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正直興奮した。

 

興奮は続く。
みいこのセックススキルは非常に高かった。

 

ここで油断しては行けないと畳み掛けるように、
リトルキュウベイをリトルみいこにねじ込む。

 

みいこのウェストは細く、足も細いので、
リトルキュウベイも喜んでいた。

 

ちなみにリトルキュウベイは本日4回戦目だ。
なんと、その前の3回戦はセルフトレーニングとのこと。
属にいうオナニーだから、ストイックさに脱帽である。

 

「(勝った・・・泣)」

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しかし、ここでまさかのセックススキルをみいこが発動させる。

 

みいこ「なめてあげりゅ!!」

ズポン!ジュルジュル

 

みいこの反撃だ。

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Q「彼氏よりいい?」

みいこ「彼氏よりいいー ああーみのる(彼氏の名前??)よりいいー」

Q「and more , and more!!!!!

みいこ「ああ みのるーみのるーみのるー(バンバンバン)」

Q「No,No!!! say my name!!! タキシード!!!

 

みいこ「みのるよりいい!!!みのる...あ.....みのるぅぅぅー!!!!

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結局最後まで私の名前では無く彼氏の名前を絶叫して果てるみいこ。
そんなみいこは朝起きると消えていた。

 

この試合、試合には勝ったが内容で負けていた。

 

thanks...Miiko and you...

from TK