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グローバルセクロスアスリート in SouthAsia

プロジェクトLCC vol.1 高雄ツアー「尊いナンパツアーのはじまり」

こんばんわ。

ジェシー・キュウベイ・ピンクマンでございます。

 

 

 

こんな気持で、今回は栄えある

プロジェクトLCC「LCCで飛べる各国に愛すべきパートナーを作る」

camp-fire.jp

 

第一弾高雄ツアーをかれこれ7年以上の付き合いである盟友クラトロ氏

豪商クラトロ (@clubtropixxx1) | Twitter

から

参加打診をいただき、有り難く飛んでいくことに。


主催者兼リーダーである彼からの指示は

 

「あなたはナンパだけに集中していればいいからwww」

 

なんとまあ、僕の特徴をとらえた完璧なマネージメントなんだろう。


Simple is best.


背中で語るナンパを見せれればなと、

実は寝過ごして取り直した機内で考えていた。
その節は心からクラトロ氏に謝罪したい。


到着してクラトロ氏が抱く予定となるTinder経由の女性と参加者様たちと合流。。。の前に


目的地に行きながらも、念のため現地の様子を見るために、

声をちょこちょこかける。

ちなみに遅刻しているため心が痛かったがナンパツアーなので仕方ないと自分に言い聞かせる。参加者のみんなには言っていない笑)


1人目 Barの前で定員男と会話しているギャル

(この子以外ここまでギャルは3日間みなかった)


何やらガールズバー的なところらしく僕にも来い的なことを言う。
とりあえずスマホの地図で道を聞きながら、指を握り続けるセクハラをしてテンションをあげる


2人目 店の外で賄い飯を食べている女の子


「美味しい?(日本語)」と聞くと、
「美味しいwww」と日本語で帰ってくる。
店に急がなければいけないので、「Do you have a boyfriend in side?」ときき
「Yeah」とのことでバイバイ。


多分他にも声をかけた気もするが覚えていない


からの店到着。


この時は着いた瞬間に電池が0%だったため。
どローカル店舗の英語が通じないおば様に充電器を借りる。


おば様にありがとうのハグを求めた時の、
おば様の照れた表情は今回の旅のハイライトの一つ。


その後、時刻11時を回っていたので早速皆様とクラブにin


一応僕の基本である、
クラブに入った後のルーティーンとして全体を一周して位置を把握する。


最終的に、このクラブには3日連続で行ったので、今では店内マップが完全に頭に入っている笑


世界最高に価値の無い知識である


ちなみにここLampは、なんとT$500で飲み放題なのでお財布にも優しい


さて、客の状況は、平日だったこともあり、日本の田舎のクラブに近い


男女比率 男性30% 女性70%


控えめに言って天国である


しかしながら、女の子は団体で来ている。2人組、3人組は勿論のこと、10人組などもいた。


勿論全団体にお声がけさせて頂いた中で、
10人組の一人が何かと喰いつきが良かったので絡んでいると、
時折全体で「うぇーい」のタイミングがあり、持って行かれる。


うーむ。。。


そのタイミングで私は他をサーチしていると、
一人で来ているというぽっちゃりちゃんを発見。

 

これまたノリがいいではないか。

 

何度か乾杯をしていたが、ローカル人材にこちらも持っていかれる。

悲しい。。。


ちなみにこの子は次の日も来ていた。
寂しい系パリピなのであろう。


そんなこんなで初日は坊主。
悔しさを参加者の方にぶちまけてしまった。大変申し訳ありませんでした。

心から悔しかった。


しかしながら、一応ゲスト枠で呼ばれているので即を頭に入れていたが、
何となく高雄では抱ける気がしていた。
毎回思ってる気がするが笑


2日目


海外あるある事件が発生し、15時ごろまで休憩し、
皆様と大きな高島屋的なモールにナンパへ。


客はタゲとして、見合う人がいないので、
私は店員にお声がけさせていただく。
基本的に1階から10階まで全部声かけるのがジェシー流


打たないとシュートは入らないのである。


会話は基本的にストと全く同じ流れ


■会話テンプレート■


J「こんにちはー」
タゲ「???」


J「Can you speak Japanese?」
タゲ「No」


J「Can you speak English?」
タゲ「A little. My English is poor」(この表現は台北特有)


J「だいじょうーぶだいじょうぶ(日本語)」
J「By the way, Are you Taiwanese?」
タゲ「Yes」


J「Yeah! ! I love Taiwan!!! (めっちゃ大げさに)」
タゲ「HAHAHA」


J「Do you like Taiwan?」
タゲ「Yes. Of course!!(なんで聞くんだ的な笑い、海外の人が日本好き?と日本で聞いてくる感覚)」


J「I wanna make Taiwanese friends. Cause I wanna know Taiwan more」
J「Could you please become Taiwanese friends?」
タゲ「・・・okkkk. So?」


J「Let’s grab a coffee or something」
タゲ「I’m working nowwwww」


J「Ops, Yeah. What time do you finish work?」
タゲ「10:00pm」


J「Sure. I’ll come back here at 10:00pm」
タゲ「I’m not sure I can go to somewhere with you….」


J「All right. Don't worry. It's OK. At first, let's keep in touch. Do you have LINE??」
タゲ「Yes」
J「QR.. QRと。。。」


これでモールに関しては、約90%以上は交換できたっす。

正直バンゲは楽勝だったので25番げくらいしていた。しかしながら、バンゲなんか抱けなければ無意味、理由としてはモチベを保つために一応打診していた。

 

ちなみに、

死に番が多数だった理由に気がついたのは最終日の夜。

 

これはまた別の機会に。


次回は2日目でモールで出会って即った流れを公開しますー

 

では皆様 良い夜をー

盟友クラトロ氏に捧げる

 

あ、あとナンパツアーは次回もあります。

 

是非奮ってご参加を「ナンパツアーは尊いです」下手したらまじで人生変わります。

保証はしないですが、やる気があれば楽しいですよ。

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